09.09.19(sat) 15:45 ~ 17:45 @ フェンススタジオ
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深い呼吸と共に意識を身体に向けながら、身体から離れてしまっている意識を身体に、そしてその瞬間に戻していきましょう。そして、聞こえてくるからだの声に耳を傾けながら夏の疲れをいやしましょう。「だれでもできる」内容ですので、安心してご参加ください。
<ヨガを練習時のお約束>
1. 空腹時に・・・
朝食前か、夜寝る前がベストタイム。食後は三時間たってからが理想です。飲み物はアルコール以外ならOK。すごくお腹がすいている時は、豆乳か牛乳を軽く飲むといいです。
2. 動きやすい服装で・・・
身体を締め付けない動きやすい服装と裸足がお約束。寒い時は、ウォームアップが終わって、立ちポーズになったら、靴下を脱ごう。ジーンズよりは、ジャージです。
3. 身体を温めてから・・・
寒い時は部屋を暖め、軽くシャワーを浴びるか、温かいお茶または白湯を一杯飲もう。お風呂の後は30分くらいしてから。
4. 集中できる環境で・・・
なるべく静かで集中できる環境で行う。リラックス系のメローな音楽を小さめのボリュームでかけるのは、雑音、騒音の多い環境では外界から遮断する手段としてお勧め。朝は少し少しアップテンポな曲でも。キャンドルやアロマセラピーでムードを盛り上げるといい感じ。TVや携帯は消します。
5. ヨガマットかラグを敷いて・・・
(今回はヨガマットは、使わずにやってみたいと思います^^。)
6. 呼吸に合わせて・・・
身体の声を聞きながら、呼吸と一緒に動くきます。ヨガは、気持ちいいものなので、痛みを感じるのはNG、その場合は、痛む部分に注意しながらポーズから出てリラクゼションのポーズで休む。呼吸が苦しく浅く早くなったり、顔や首に力が入る場合はプッシュし過ぎのサイン。深呼吸をして、ポーズを少し緩めます。
7. 主治医に相談して・・・
持病のある人、怪我のリハビリ中の人、病後、妊娠中と産後の人は、必ず医者の許可を得てから、練習すること。ポーズを練習している最中に関節内が痛んだ時は、特にシリアスに受け止め、医師に相談すること。
8. 生理中は要注意・・・
特に、最初の三日間は、子宮が心臓より高くなるポーズ、深い前屈とねじり、強い後屈を避ける。シャバサナを練習するなど、できるだけ休養する。
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■定 員
■持ち物 動ける服装(ジーンズは、不可)、水
■参加費 無料




